徳島県阿波踊り協会 独楽連

眉山と吉野川

徳島県阿波踊り協会 独楽連「こまれん」

阿波踊り「独楽連」

徳島県阿波踊り協会所属「独楽連」の紹介

昭和36年、有志が集まり「阿波踊り連」という名前で結成。昭和40年、独楽のように連長を中心に勢い良く回る、という思いを込めて「独楽連」と改名しました。
正調阿波踊りを基本に、「個性を活かした全員踊り」「全体美」をモットーに日々技術向上に努めています。親子、家族での参加も多く、アットホームな雰囲気です。
2006年5月現在、連員は約95名。

連長

阿波踊り「独楽連 浅田連長」朝田初雄
2005年、踊りから鉦に転向し、お囃子の面からもみんなを引っ張ってくれています。


衣装イメージ

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阿波踊り「独楽連」TシャツTシャツ


女踊りの衣装は、アテネ五輪で銀メダルに輝いたシンクロ女子団体のテクニカルルーティン(阿波踊りがテーマ)の水着デザインのモチーフになりました。